大間町/観光・レジャー
北緯41度33分・東経140度54分。
本州最北端の地・大間崎には「ここ本州最北の地」の石碑が立ち、沖合600mにある弁天島との間にはクキド瀬戸といわれる潮流がまるで川の様に流れ、両者を隔てています。
弁天島には、白黒の縞模様の灯台が北海道の渡島連峰を背景に立っています。